燈火親しむ

文字は手にとって読むものと幼い頃から慣れ親しんできた者にとって、指先一つでページをめくり、明るい画面で読める事は夢のような世界である。
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何時か私もと密かに思いをめぐらせていた。便利なものには危険な落とし穴が・・・。よくよく考えねばあぶナ~イですね!!!

by hiroseyoko2000 | 2011-10-20 17:18 | つれづれ | Comments(0)  

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