長崎原爆の日

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九日、被爆から六七年めの原爆の日を迎えた。曇り空、時折小雨の降る中、式典は始まった。
田上富久市長は平和宣言で「政府は、放射能に脅かされない社会を再構築するための新しいエネルギー政策と、そこに至る具体策を示してほしい」と訴えた。
また、「福島で放射能の不安に脅える日々が今も続いていることに私たちは心を痛めています。長崎市民は、これからも福島に寄り添い、応援し続けます」と。
    

元大統領(トルーマン)の孫が平和式典初参列「胸が張り裂ける思い」と語る

by hiroseyoko2000 | 2012-08-09 15:38 | つれづれ | Comments(0)  

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