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クリスマスローズ P2

        
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       14年前里子に出したクリスマスローズ
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by hiroseyoko2000 | 2009-02-28 15:56 |  

青い珊瑚礁

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去年の姿とどの様に変ったか?いささか心配なのです・・・と言うのも肥料を頂かないままこの一年頑張ってきました。世界中が100年に一度と言われる大不況に私の事など忘れられるのではないかと心配です。その上年を重ねたご主人さまは、気短かになり、庭の景色を変えたがるのです。今年も美しく咲きます
どうか 私を忘れないで・・・
(+_+)

                ウインドウの花
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by hiroseyoko2000 | 2009-02-28 15:41 |  

玉之浦 (椿)

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                  玉之浦
      今年もどうぞヨロシク §^。^§060.gif060.gif

by hiroseyoko2000 | 2009-02-27 15:36 |  

春の足音

外を歩くと思いがけない発見がある。
曇ってはいても気温は例年より少し高め、手袋もマスクも要らない。道端に私の大好きな「クリスマスローズ」が語りかける、行き過ぎようとしたが思いとどまった。
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そこで、私の忠僕、携帯を出しパチリ!!!白色に出会う事はめったにないので大満足 ヽ(^o^)丿

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水仙も負けてはいませんでした

by hiroseyoko2000 | 2009-02-27 15:19 |  

桜餅

行きつ戻りつしながら春は確実にやってくる。
「如月」もあと二日、梅も惜しまれつつ次の季節へバトンタッチ
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   塩漬けされた桜の葉に包まれた桜餅が幸せを呼ぶ。
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by HIROSEYOKO2000 | 2009-02-26 15:06 | 自然  

一雨ごとに

寒さも一進一退を繰り返しながら少しづつ春本番へと移っていくのだろうか?
美しく咲いてくれた枝垂れ紅梅も、別れの時となる。

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小雨に、あたり一面花びらが散り別れを惜しんでいるかの様。(ーー;)
こんな日は何もせず、茶をくみ交わし、他愛無いお喋りでもしたほうがいい~~~。
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            万古焼 急須 明治~大正

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  手捻りの大らかな作に昔の人の優しさを感じています
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by hiroseyoko2000 | 2009-02-25 17:39 | 骨董  

沈丁花

沈丁花・香水のような香りを漂わせるこの花、春が来るとどこからともなく飛んでくる。姿は見えなくとも香りでその存在を知らせてくれる花
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今年は例年より早い開花のような気がするのです。知人から頂いた「沈丁花」早速見ていただくことに・・・。
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by hiroseyoko2000 | 2009-02-25 17:00 |  

忘れられた柚子

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2008年 暮れの忙しさにかまけて、年末「柚子の実」を枝に残したまま新年を迎えた
さて どうしたものかと思案の挙句一部は砂糖菓子に、一部は皮をむいて細切りにしチャック付きの袋に入れて冷凍、中身は絞ってジュースにも料理にも使えるようにした。

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宿題が終わりホッとしたはずなのに、次なる宿題が脳裏をかすめる。
アァ~~ どこまで続く泥濘(ぬかるみ)ぞ!!!子どもの頃聞いたこの歌が心に浮かんだ

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by hiroseyoko2000 | 2009-02-24 15:52 | つれづれ  

ジュエリー

             「ジュエリー展」終わるa0098027_17523626.jpg   
何時の時代も女性の夢をかきたてる魅惑の宝石、見ているだけでひと時のドラマに我を忘れる。
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by hiroseyoko2000 | 2009-02-23 17:58 | つれづれ  

同窓会

「同窓会」 同窓・同郷と言うだけで打ち解ける。
ましてや、一時期同じ空気や景色の中で過ごしたということは、忘れていた「過去の自分」を思い起こさせて呉れる舞台でもあるから。

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             オールドノリタケ 手描き
  
     大正期 輸出用に作られたもの
 大正7年頃
                《米国輸出用》

*リタイヤし時間にゆとりが出来始めると過去の自分探しも、亦楽し!!!である。*
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             古伊万里の鉢に椿

大盛りの椿、チョッとやりすぎましたか?、毎朝、鳩に近い大きさの鳥(名前は分からない)がやってきて、花弁を食べるのです。傷がすぐつき、痛々しいので室内で咲かせようと切ったのです。

by hiroseyoko2000 | 2009-02-21 15:09 | 骨董